アンデスの織物(赤・動物柄)

価格:17000円
サイズ:約99cm×89cm
※素材:羊毛
※状態綺麗です


アンデス(南米ボリビアやペルー)の織物です。
現地では防寒具として羽織ったり・荷物を包んで背負ったり多目的に使用されています。
しっかりと織り込まれていますので重みがあります。
動物柄が可愛い織物です。
1つあるとイロイロと使えそうですね。
インテリアとして、ソファーにかけたり棚にかけたりお楽しみ下さい。






【現地ではこんな感じ!(写真:黒田茂樹)】



【取扱い】
・基本的にはたまに陰干しをする程度でいいと思います。
長時間直射日光にあてると色が褪せてきますので、ご注意下さい。



【アンデスてどんなとこ?】
ペルー・ボリビア・チリにまたがる中央アンデス地帯には
紀元前一千年ごろから様々な文明が起こり、16世紀半ばにスペインがインカ帝国を滅ぼすまで
独自の文化を築いてきた。
染織文化も豊かで、あらゆる種類の織りや染めの技術が見られる。
現在でもインカ帝国の首都が置かれたクスコ周辺からティティカカ湖にかけての山岳地帯には
伝統文化を大切にする人々が住み、多様な衣装の染織がある。

販売価格
17,000円(内税)
購入数